髪にかくれた頭皮も顔の肌もスキンケアの原理は同じです。
つまり皮膚を本来のみずみずしく張りのある弱酸性の状態に保ってあげなければなりません。
髪も頭皮も.弱酸性のケアで健やかに艶やかに。
弱酸性パーマ
☆つややかなウェーブ・・・・・
「弱酸性ベル・ジュバンスパーマ」弱酸性パーマ液の正式の名前は、弱酸性ベル・ジュバンストリートメントウェーブローション、つまりヘアエステの施術にも使うローションでウェーブをつくるのがベル・ジュバンスのパーマです。
髪のタンパク質をまったく壊すことなく、頭皮と髪の根元に健やかに作用して、弾力のあるつややかなパーマウェーブをつくります。
弱酸性メーキングカラー
☆髪をいたわる・・・・・
弱酸性ベル・ジュバンスメーキングカラー(髪染め)は、髪にやさしい弱酸性ですから、いやな臭いがなく、頭皮にも髪にも違和感なくなじみます。
髪のもとの色を抜いたり組織を壊して浸透する成分ではないので、染料は髪の表面に吸着し、自然なつややかさのカラーリング効果をあらわします。
回数を重ねるごとに色の沈着が自然になります。
「しみない」「かぶれない」「傷まない」のが特徴です。
弱酸性ヘアエステ
☆頭皮のリフレッシュに・・・・・
「弱酸性ベル・ジュバンスヘアエステ(トリートメント)」は、日々のシャンプーでは落とせない毛穴の汚れ(角質)を、弱酸性のローションを循環させながら一定の技法(マニピュレーション)で取り除き、髪や頭皮を健やかにひきしめます。
みずみずしい髪、ゆたかな髪の土壌である頭皮のリフレッシュに、男性にも人気のサロンメニューです。かたくなった肩や首筋が気持ちよくほぐれ、全身の細胞がよろこぶ幸せなエステです。ゆったり身を横たえて、爽快・至福のリラクゼーションタイムを
。
弱酸性Q&A
☆Q1 ベル・ジュバンスはなぜ弱酸性なんですか?
髪や地肌は調べてみますと、アルカリ性でも中性でもなく、弱酸性でした。ベル・ジュバンスは人間の神と皮膚のタンパク質が弱酸性であることに着眼し、これに徹底的にこだわって研究された美容法です(1963年製品認可)。「髪は生きている大切な体の一部である」これが弱酸性で一貫する健康美容、ベル・ジュバンスの基本姿勢です。
☆Q2 ほかの美容法とは、どこが違うのでしょうか?
ベル・ジュバンスのポリシーは、一貫して「健やかな美しさ」。その場かぎりの表面的な美を提供する美容ではなく、人間の皮膚の生理に適った弱酸性で、髪をいたわり皮膚をまもる健康美容です。ヘアケアもスキンケアも、髪と皮膚のタンパク質より弱酸性の薬液で健やかなひきしめ作用が最大限に発揮され、つややかな髪、はりのある肌が実感されます。